カリキュラムの作成

■カリキュラムの作成

 業務状況をチェックして問題を探り
 現場ニーズをヒアリング
        
 参加する方々が主体となった
 実際の仕事でステップアップして
 実行できるカリキュラム

■研修案内

  • 1.ホスピタリティ研修

    ハード面や商品が充実していても、接客が顧客満足度を左右します。
    マニュアルだけの形式的な接客でなく、心のこもったホスピタリティとは?
    お客様や患者様に満足を提供し、ファンになっていただくには?
    自分自身が接客の喜びを感じられるような対応に必要なことを習得します。

  • 2.顧客心理研修

    相手の気持ちや想いを「おもんばかる」ことは意外と難しいものです。
    しかし、リクエストする前に“提供”するからこそ、お客様に喜んでいただけます。
    お客様の心理を状況により把握することで、リピーターになっていただきましょう。
    事例研究などで、自分自身の日頃の心理状態を振り返ることもできます。

  • 3.ビジネスマナー研修

    実際のビジネスシーンで、マナー違反をしている人も数多く見受けられます。
    社会人として信頼を得るために不可欠な具体的知識と動作を習得します。
    間違ったまま身につけて密かに恥をかいていることはないでしょうか?

  • 4.クレーム対応研修

    クレーマーは増加の一途です。
    クレーム対応のいかんによっては、お客様離れに繋がります。
    また、ネット活用が盛んな現代では悪評価が広がる恐れもあります。
    お客様が納得できる、業務にあわせたクレーム対応のスキルアップを図ります。

  • 5.コミュニケーション研修

    お客様や患者様と上手くコミュニケーションがとれない。
    部下に指示を出しても「指示をわかっているのかもわからない」という現場の声。
    コミュニケーションの円滑化は業務効率アップや人間関係を潤わせます。
    聴き方ワークや事例研究を通じて相手の立場を理解し、
    組織の土台となるコミュニケーションをブラッシュアップします。

  • 6.リーダーシップ研修

    リーダーとなるべき方々の背負う課題は増えるばかりです。
    昨今の後輩指導について、ストレス対処について共有化して
    それぞれの具体策を見いだしましょう。

  • 7.就職セミナー

    エントリーシートの書き方から、短い面接時間の中でいかに自分をPRするか?
    面接官に自分はどう評価されるのか?
    グループディスカッションのポイントは?
    実習をまじえて体験し、不安を解消して就活に挑みましょう。

  • 8.人事・労務研修

    「事業は人なり」は、時代や国籍・国境を越えた組織運営上の鉄則です。
    職場における人事・労務の基本形を共有化し、職場の活性化・生産性向上に
    向けての課題と方策を提案します。

  • 9.グローバル人財育成研修

    事業の海外進出、海外企業との連携が進む中、グローバル人財の育成は
    喫緊の課題となっています。
    国際舞台で活躍できる人財の要件を浮き彫りにし、若手社員や経営幹部の
    育成のためのポイントを共有化します。

  • 10.メンタルヘルス研修 

    社員が働きやすい職場環境は生産性を確実にあげることができます。
    同じ状況で仕事をしていると、問題があっても問題と気づかないこともあります。
    現状を認識し、よりよい環境作りの対策を見いだせます。
    ※この他ストレスチェック制度施行に伴う補助的面談など、
     企業の取り組みのお手伝いを致します。

それぞれの企業・病院のニーズにあわせ、参加者主体のカリキュラムをご提案。
研修目的達成のための有益な時間を共有していただきます。